その1.外観の美しさを保つため!




家族の想いのつまったピカピカのマイホーム

沖縄の強い太陽光や雨風にさらされ
年月の経過とともに・・・
色あせたり汚れや傷みなどが目立ち
暇をみつけては外回りを小まめに掃除やお手入れをしていたはずなのに
いつの間にかすっかり掃除や手入れなどをせず
大切なお家を大事にしなくなったり・・・

家族の想いがたっぷりつまったマイホームだからこそ
塗り替えによって新築の頃のように
色鮮やかでピカピカの綺麗な外壁に生まれ変わりを。

さらに外壁の色を変えることでイメージチェンジすることも。
家族の大切なお家への愛情も改めて深まります。





その2.塗装の"仕事"は建物を守ること!そして二次被害を防ぐため!

外壁塗装とは、もちろん建物の美観を保つという目的もあります。
しかし塗装は建物の美観を保つためだけのものではありません。

実は、塗り替えにはもっと大切な目的があります。

それは「塗膜」で建物を保護することです。
外壁塗膜は太陽の紫外線や雨風の影響で
年月の経過とともに劣化していきます。
塗装の剥がれやひび割れをそのまま放置しておくと
そこから雨水が浸み込んでいき
柱や土台などを腐食させ大切な建物自体の劣化を早めてしまいます。
だからこそ職人さんは、塗装のことを「塗膜」と呼びます。
それは、塗装の本当の仕事は、その塗膜で建物を保護するからなのです。

 

さらに内部に雨水が浸み込んでいき木材などが
湿気を含むと白蟻を呼び込んでしまう可能性もあります。

塗り替えには、こうした雨漏れなどによる二次的被害を事前に防止する目的もあります。

とは言うものの、外壁の内側は見ることができません。
しかも、お家が塗り替え時期なのかどうかもわかりませんよね。

そこで、外観を見ることでご自身でも簡単にできるセルフチェックポイントをお教えします。